2006.05.15 Mon
バトル・ウィズ・ネイバーズ
4月下旬にここのアパートに引っ越してきてから、隣人達とのバトルを以前記事に書いたが、なにやら、次から次へと何かと話題?ができるので、とうとうシリーズ化してしまった。(って勝手にしてるんやが)
先週、何回か騒音の文句を管理人通して、はたまた直接と・・と毎日のように苦しんでいたあっしと同居人だが、週末はかなり静かな日々を過ごさせていただいた。(涙出るくらいうれしかった。)
そんな週末だったのに・・・。
今度は横隣のオンナが・・・(下品で失礼)、子犬を飼いだしたらしい。 同居人がぼやいた。
「隣の奴、子犬のウ○チをうちのまん前の芝生でさせて、それを拾いもしない・・・。」
奴もかなりぶちきれた様子。 隣人の一人が子犬とともにうれしそうに、どっかから連れ帰ってきたとき、あっしは花を鉢植えに植えていて、同居人はデッキの箱に鍵を取り付けていたのだが、あっしより先に同居人はすかさず、そのウ○チのことについて、文句をつけていた。
その♀、「あ、それは○○の仕事だから。」と、悪びれもせず(またか)、部屋の中に入って行って、○○の名前を呼んでいる。 もうひとりのぽっちゃり♀が、飛ぶようにでてきて、ティッシュで拾っていったようだった。
あっしは、頭にきていたので、顔をあげもしなかった。同居人が見ていると思ったのだが、見ていなかったらしい。 結局、あとで見たら、拾ったのは2つくらいのうち、1つだけだったらしく、肝心のあっしらのまん前の芝生の上に、プレッツエルか?というようなウ○チが半分乾いた状態で横たわっていた。
次の日、やっぱり拾ってない彼女ら。 これからもウ○チさせてぜったい拾わないんだろう・・・とだいたい予想がつく。 もう、ここまで汚いのもたまらないんだが、ほかの事で仕返しをするのもあっしの性分でないし、どんぐりの背比べだ。
結局、上の住人のたばこの吸殻問題と同じく、そのままそっくりブツをお返しして差し上げることにした。
たばこの吸殻と違い、かなり勇気がいったのだが(あっしは犬も猫もあんまりまともに飼ったことがないので慣れていない)、いつまでもそこにあるのももっといやなので、プラスチックの使い捨てナイフで、根こそぎ取り、彼女らの玄関戸とすぐ横にある窓下の間くらい目掛けて、落としてさしあげた。
あとで、同居人に言っておいたら、爆笑していた。
手でつかんだんか?
んなわけないっしょーが、最初乾いてると思ったから、ガーデニング用のグローブでつかんだが、上のほうだけで下はまだねっとりしていたので(汚くて申し訳ない)、ナイフ使ったわな。
その後同居人が、そのウ○チの上に窓の桟に彼女らが置いていたタバコの箱が落ち、みごとウ○チがキャッチしていたらしい。
それからまた後で、見てみると、そのタバコの箱だけはしっかりと拾ったらしいぽっちゃり彼女だが、ウ○チはそのまんまだった。
自分の犬の落し物が拾えないくらいなら、飼うなよ。 といいたかった。
ああ、もうこれだけウ○チのことを書いてるだけで気持ちが悪くなってきたんで、この辺でやめよう。 と、いいながら、よーく考えたら、その日の夜、日本のカレーを作って食ったあっしだった。 (なんにも考えてなかったな、今これ書いてみるまで。)
先週、何回か騒音の文句を管理人通して、はたまた直接と・・と毎日のように苦しんでいたあっしと同居人だが、週末はかなり静かな日々を過ごさせていただいた。(涙出るくらいうれしかった。)
そんな週末だったのに・・・。
今度は横隣のオンナが・・・(下品で失礼)、子犬を飼いだしたらしい。 同居人がぼやいた。
「隣の奴、子犬のウ○チをうちのまん前の芝生でさせて、それを拾いもしない・・・。」
奴もかなりぶちきれた様子。 隣人の一人が子犬とともにうれしそうに、どっかから連れ帰ってきたとき、あっしは花を鉢植えに植えていて、同居人はデッキの箱に鍵を取り付けていたのだが、あっしより先に同居人はすかさず、そのウ○チのことについて、文句をつけていた。
その♀、「あ、それは○○の仕事だから。」と、悪びれもせず(またか)、部屋の中に入って行って、○○の名前を呼んでいる。 もうひとりのぽっちゃり♀が、飛ぶようにでてきて、ティッシュで拾っていったようだった。
あっしは、頭にきていたので、顔をあげもしなかった。同居人が見ていると思ったのだが、見ていなかったらしい。 結局、あとで見たら、拾ったのは2つくらいのうち、1つだけだったらしく、肝心のあっしらのまん前の芝生の上に、プレッツエルか?というようなウ○チが半分乾いた状態で横たわっていた。
次の日、やっぱり拾ってない彼女ら。 これからもウ○チさせてぜったい拾わないんだろう・・・とだいたい予想がつく。 もう、ここまで汚いのもたまらないんだが、ほかの事で仕返しをするのもあっしの性分でないし、どんぐりの背比べだ。
結局、上の住人のたばこの吸殻問題と同じく、そのままそっくりブツをお返しして差し上げることにした。
たばこの吸殻と違い、かなり勇気がいったのだが(あっしは犬も猫もあんまりまともに飼ったことがないので慣れていない)、いつまでもそこにあるのももっといやなので、プラスチックの使い捨てナイフで、根こそぎ取り、彼女らの玄関戸とすぐ横にある窓下の間くらい目掛けて、落としてさしあげた。
あとで、同居人に言っておいたら、爆笑していた。
手でつかんだんか?
んなわけないっしょーが、最初乾いてると思ったから、ガーデニング用のグローブでつかんだが、上のほうだけで下はまだねっとりしていたので(汚くて申し訳ない)、ナイフ使ったわな。
その後同居人が、そのウ○チの上に窓の桟に彼女らが置いていたタバコの箱が落ち、みごとウ○チがキャッチしていたらしい。
それからまた後で、見てみると、そのタバコの箱だけはしっかりと拾ったらしいぽっちゃり彼女だが、ウ○チはそのまんまだった。
自分の犬の落し物が拾えないくらいなら、飼うなよ。 といいたかった。
ああ、もうこれだけウ○チのことを書いてるだけで気持ちが悪くなってきたんで、この辺でやめよう。 と、いいながら、よーく考えたら、その日の夜、日本のカレーを作って食ったあっしだった。 (なんにも考えてなかったな、今これ書いてみるまで。)
| すまいるの日常 | 14:16 | comments(6) | trackbacks(0) | TOP↑




