2006.04.27 Thu
最初が肝心
バケーションの話しの続きを書きたいんやけども、どうもこっちのほうが気になって仕方がないので、こっちを中休み(ストレス解消ともいふ)に書くぞ。
引っ越してきて一番あっしが気になるのが、隣人のノイズ。 メタルというやかましい音楽が好きな割りに、人やTVなどの生活ノイズはストレスが溜まるので嫌いなあっしである。
引っ越してきて2,3日は良かったが、最初にびっくりしたのが、上の階の住人。 どうやら、小さな子供と小型犬がいるらしい。 ベランダにある子供用の自転車と、引越し日にいきなり、ベランダから吠えられたんですぐにわかった。
マネジャー曰く、シングルマザーと6歳の女の子が住んでいるらしいが、ここからのノイズが2,3日後からどうも気になる。 古いアパートだから、多少の足音は仕方ないとしても、子供かがずーーーーーっとジャンプしているかのように、どすんどすんと夜にすごいんである。
ほんでもって、一番やかましかったのが、8時くらいにあっしが晩御飯を終えて、片付けているころからなんと夜中の11時くらいまで、そのジャンプは断続的に続き、しかも9時ごろから夜中の12時まで、断続的に今度は掃除機の音がするのだ。
同居人は騒音に慣れていて、TVの大音量でもガーガー寝られる奴だ。あっしほどは気になっていない。 しかし、あっしは元来こういう音が気になって仕方ないタイプで、ほんでもって、だんだん腹が立って、考え始めたら止まらなくなると、脳みそがフル回転して、どうにも寝られない。
翌朝、疲れて目覚めて、しっかりとマネジャーに「新しく引っ越してきたのが解ってないかもしれないんで、教えてやってください。」と注意してもらうようにお願いした。
夜中に普通掃除機かけるのかなぁ??(あっしなんか大抵、週末の午前遅くか、午後一番くらいですがね)
次の日は多少おさまった。夜中に掃除機かけちゃう母親だから、子供もしかったりしないのかなぁ。 しかし、6歳といえば、うちのチビと同い年、11時までおきてるの?ってびっくり。 うちのチビなんか8時過ぎには寝ちゃうぞ。
ほんでもって昨日の夕方は、横隣の住人。 ブームステレオみたいなのでぶんぶん音楽を聴いて、アパートビルに響くくらいの大声で話し、笑ってる。 つくづく思うけど、こういう人たちって「恥ずかしい」って思わないのかねぇ。
いくらメタルバンドのドラマーの同居人も我慢ができなくなったらしく、壁をぶったたいていたが(それはあっしの十八番)、まったく気にする様子もないので、外にでて隣の玄関ドアをノックしていた。
「ちょっと音量さげてくれ!壁通って振動までくる。」
ソォ〜リィ〜
いかにも、すまさなそうに聞こえない女の声が聞こえてきた。 音量はちょっと下げたが、5分もしないうちに、音量が少しまたあがった。
あっしもロック音楽とか好きだが、音楽が好きなわけで、音を大音量にしては聞かない。 近所迷惑にもなりたくないし、だいたい大きな音で聴いてはしっかりと音楽が聞こえないし、メタルだからといって大音量で聴いて楽しいのはライブと車の中だけ。
そんでもって、今日同居人が出かけた後にまた、隣人が数人(いったい何人で住んでるの?)で、またでかい声でポーチで話をして、バンバンドアを開けたり閉めたり、そして、あのぶんぶん音。
もう、あっしの十八番が出ましたよ。 壁ばんばんたたくけど、一向に聞く様子もないので、携帯電話からマネジャーへ留守電を残した。
「こんどは横隣りなんすけど、静かにしてといっても聴いてもらえないから、そちらから言ってもらえます?」
しかし、こういう文句を言うときにいつも一瞬立ち止まって考えてしまうあっし。 だんだん腹が立つと、感覚が麻痺してきて、あっしって小うるさすぎ? これってよそと比べたらましなほう? ちょっとあっしも寛容になるべき?と自問自答しはじめてしまう。
でも、なんでも最初が肝心っていうでないか。 あっしは細かい文句言いの女王だと隣人に知らしめておいたほうが、あとあといいだろう。 あんまりひどいと、 「警察呼ぶわよっ。」くらいの迫力を見せ付けておいたほうがいい。
過去に住んだアパートで文句言わなかったことははっきり言って無い。
うるさいということに寛容さはないあっしだが、こんなあっしは今まですべての大家に、アパートをでるときに「あなたが住人でよかった。」といわれるくらいだから、うるさいと文句言うのは別にマネジャーや大家の住人を判断する材料でないのだ。
それよりも、部屋をきれいに使い、家賃を遅れず払うことがポイントなんだろう。
ということで、しばらくマネジャーがうんざりするくらい文句言うかもしれんけど、うるさいほうが悪いんだからね。
引っ越してきて一番あっしが気になるのが、隣人のノイズ。 メタルというやかましい音楽が好きな割りに、人やTVなどの生活ノイズはストレスが溜まるので嫌いなあっしである。
引っ越してきて2,3日は良かったが、最初にびっくりしたのが、上の階の住人。 どうやら、小さな子供と小型犬がいるらしい。 ベランダにある子供用の自転車と、引越し日にいきなり、ベランダから吠えられたんですぐにわかった。
マネジャー曰く、シングルマザーと6歳の女の子が住んでいるらしいが、ここからのノイズが2,3日後からどうも気になる。 古いアパートだから、多少の足音は仕方ないとしても、子供かがずーーーーーっとジャンプしているかのように、どすんどすんと夜にすごいんである。
ほんでもって、一番やかましかったのが、8時くらいにあっしが晩御飯を終えて、片付けているころからなんと夜中の11時くらいまで、そのジャンプは断続的に続き、しかも9時ごろから夜中の12時まで、断続的に今度は掃除機の音がするのだ。
同居人は騒音に慣れていて、TVの大音量でもガーガー寝られる奴だ。あっしほどは気になっていない。 しかし、あっしは元来こういう音が気になって仕方ないタイプで、ほんでもって、だんだん腹が立って、考え始めたら止まらなくなると、脳みそがフル回転して、どうにも寝られない。
翌朝、疲れて目覚めて、しっかりとマネジャーに「新しく引っ越してきたのが解ってないかもしれないんで、教えてやってください。」と注意してもらうようにお願いした。
夜中に普通掃除機かけるのかなぁ??(あっしなんか大抵、週末の午前遅くか、午後一番くらいですがね)
次の日は多少おさまった。夜中に掃除機かけちゃう母親だから、子供もしかったりしないのかなぁ。 しかし、6歳といえば、うちのチビと同い年、11時までおきてるの?ってびっくり。 うちのチビなんか8時過ぎには寝ちゃうぞ。
ほんでもって昨日の夕方は、横隣の住人。 ブームステレオみたいなのでぶんぶん音楽を聴いて、アパートビルに響くくらいの大声で話し、笑ってる。 つくづく思うけど、こういう人たちって「恥ずかしい」って思わないのかねぇ。
いくらメタルバンドのドラマーの同居人も我慢ができなくなったらしく、壁をぶったたいていたが(それはあっしの十八番)、まったく気にする様子もないので、外にでて隣の玄関ドアをノックしていた。
「ちょっと音量さげてくれ!壁通って振動までくる。」
ソォ〜リィ〜
いかにも、すまさなそうに聞こえない女の声が聞こえてきた。 音量はちょっと下げたが、5分もしないうちに、音量が少しまたあがった。
あっしもロック音楽とか好きだが、音楽が好きなわけで、音を大音量にしては聞かない。 近所迷惑にもなりたくないし、だいたい大きな音で聴いてはしっかりと音楽が聞こえないし、メタルだからといって大音量で聴いて楽しいのはライブと車の中だけ。
そんでもって、今日同居人が出かけた後にまた、隣人が数人(いったい何人で住んでるの?)で、またでかい声でポーチで話をして、バンバンドアを開けたり閉めたり、そして、あのぶんぶん音。
もう、あっしの十八番が出ましたよ。 壁ばんばんたたくけど、一向に聞く様子もないので、携帯電話からマネジャーへ留守電を残した。
「こんどは横隣りなんすけど、静かにしてといっても聴いてもらえないから、そちらから言ってもらえます?」
しかし、こういう文句を言うときにいつも一瞬立ち止まって考えてしまうあっし。 だんだん腹が立つと、感覚が麻痺してきて、あっしって小うるさすぎ? これってよそと比べたらましなほう? ちょっとあっしも寛容になるべき?と自問自答しはじめてしまう。
でも、なんでも最初が肝心っていうでないか。 あっしは細かい文句言いの女王だと隣人に知らしめておいたほうが、あとあといいだろう。 あんまりひどいと、 「警察呼ぶわよっ。」くらいの迫力を見せ付けておいたほうがいい。
過去に住んだアパートで文句言わなかったことははっきり言って無い。
うるさいということに寛容さはないあっしだが、こんなあっしは今まですべての大家に、アパートをでるときに「あなたが住人でよかった。」といわれるくらいだから、うるさいと文句言うのは別にマネジャーや大家の住人を判断する材料でないのだ。
それよりも、部屋をきれいに使い、家賃を遅れず払うことがポイントなんだろう。
ということで、しばらくマネジャーがうんざりするくらい文句言うかもしれんけど、うるさいほうが悪いんだからね。
| すまいるの日常 | 12:29 | comments(2) | trackbacks(0) | TOP↑




