2008.10.02 Thu
なんで字だけやねん
仕事の関係上、アメリカ商品の取り付け方を探すことがあります。 日本語に訳して日本に送るのだけど、ここでよく思うのは、アメリカの取り付け方(業界で取説)には、
写真とか図が少ない。
なんで?
取り説が商品にないこともたまにあり、そうなったら電話で請求するも、業者さんが
口頭で説明してくれる。
あの、あなたは商品のことよくご存知でしょうから、口頭でここをこうして、ああしてで分かるかと思うけど、物がよく分かってない新しいお客だったら、そんなんじゃ分かりにくいって。 しかも、私はまた第三者に訳して説明せなあかんのです。
同じようなことを家にいても思ったことがあった。
料理本やレシピサイト見てるときだった。
こっちの料理本やレシピサイトで写真がないことが多いのです。 あれはシアトル来たばっかりのころ、非常に不思議で、今でもよく理解できない。
写真で見て、「ううう、うまそう!」と思ってこそ、それを料理したいと思うんでないのか?
それは、グルメな日本人だからそう思うんか?
アメリカ人は見た目は個人の創造性に頼るのか? それとも結果オーライ?
たぶん、後者でないかと。
写真とか図が少ない。
なんで?
取り説が商品にないこともたまにあり、そうなったら電話で請求するも、業者さんが
口頭で説明してくれる。
あの、あなたは商品のことよくご存知でしょうから、口頭でここをこうして、ああしてで分かるかと思うけど、物がよく分かってない新しいお客だったら、そんなんじゃ分かりにくいって。 しかも、私はまた第三者に訳して説明せなあかんのです。
同じようなことを家にいても思ったことがあった。
料理本やレシピサイト見てるときだった。
こっちの料理本やレシピサイトで写真がないことが多いのです。 あれはシアトル来たばっかりのころ、非常に不思議で、今でもよく理解できない。
写真で見て、「ううう、うまそう!」と思ってこそ、それを料理したいと思うんでないのか?
それは、グルメな日本人だからそう思うんか?
アメリカ人は見た目は個人の創造性に頼るのか? それとも結果オーライ?
たぶん、後者でないかと。
| すまいるの日常 | 10:54 | comments(3) | trackbacks(0) | TOP↑




