2008.06.06 Fri
こっちから日本
先日ローカルTVチャンネルのニュースを見てたら,マリナーズの監督がダグアウト(日本でいうベンチ?)からフィールドにあがったところに貼り付ける選手の名前(なんで貼るのか知りません)をわざわざ、違う有名人やキャラクターの名前にしたりするという話をインタビューで言ってました。
で、イチローの場合、日本のコメディアンの名前だったり、なんかぜんぜん関係なさそうな名前を使うらしいんですが、その名前のひとつを監督がぽつり。
「なんかの名前で”カイアン・カイアン”ってのもあったな。」
カイアンって何だろうと、ふと英語表記を頭に浮かべてみました。
”KYAN,KYAN"?
あ、ひょっとして、
”KYON KYON"???
んー、日本語のアルファベット表記とその英語読みはたまにすごいことになりますな。
さて、最近日本のポップカルチャーがどんどん流行してきて、もう「料理の鉄人」とかコスプレとかだけにはとどまらなくなってきた米国。
コーベビーフ(神戸牛)
たけし城(うそちゃうって)
ジャパニーズ・ホラー
うんたら、かんたら・・。
こんど、一般人がアスレチックフィールドゲームで競う、あのン十年前の日本のTV番組をアメリカでリメイクするらしいですよ。
漫画単行本も以前にも増して人気だし。
以前はオタクっぽいアニメショップか、紀伊国屋シアトル店含め、輸入ものを扱うごく一部の店にしか、英語に訳された単行本がなかったのに、最近はふつーの本屋になんと、本棚3,4台くらいに渡って売ってる。
これだけ、英語に訳された漫画もでてきたというのもすごい。
昔この翻訳をやる人がどこかの日本誌でインタビューを受けていたけど、英語に訳すのに一番困るのは、擬音が少ないということ。
日本語ほど擬音がないらしい。
確かに、初めてアメリカの新聞誌に載ってる4コマ漫画を見たときに、なんにも擬音が書かれてなかったんで、妙にサイレント映画を見ているような気分になったっけ。
アメリカ人に言わせれば、別に不自然なことはないらしい。
で、以前は自分だけ楽しんでもなぁと、漫画には程遠くなっていた自分だけど、英語訳のもので面白そうなのがあったら、同居人とも読んでみようかなぁ・・と。
で、イチローの場合、日本のコメディアンの名前だったり、なんかぜんぜん関係なさそうな名前を使うらしいんですが、その名前のひとつを監督がぽつり。
「なんかの名前で”カイアン・カイアン”ってのもあったな。」
カイアンって何だろうと、ふと英語表記を頭に浮かべてみました。
”KYAN,KYAN"?
あ、ひょっとして、
”KYON KYON"???
んー、日本語のアルファベット表記とその英語読みはたまにすごいことになりますな。
さて、最近日本のポップカルチャーがどんどん流行してきて、もう「料理の鉄人」とかコスプレとかだけにはとどまらなくなってきた米国。
コーベビーフ(神戸牛)
たけし城(うそちゃうって)
ジャパニーズ・ホラー
うんたら、かんたら・・。
こんど、一般人がアスレチックフィールドゲームで競う、あのン十年前の日本のTV番組をアメリカでリメイクするらしいですよ。
漫画単行本も以前にも増して人気だし。
以前はオタクっぽいアニメショップか、紀伊国屋シアトル店含め、輸入ものを扱うごく一部の店にしか、英語に訳された単行本がなかったのに、最近はふつーの本屋になんと、本棚3,4台くらいに渡って売ってる。
これだけ、英語に訳された漫画もでてきたというのもすごい。
昔この翻訳をやる人がどこかの日本誌でインタビューを受けていたけど、英語に訳すのに一番困るのは、擬音が少ないということ。
日本語ほど擬音がないらしい。
確かに、初めてアメリカの新聞誌に載ってる4コマ漫画を見たときに、なんにも擬音が書かれてなかったんで、妙にサイレント映画を見ているような気分になったっけ。
アメリカ人に言わせれば、別に不自然なことはないらしい。
で、以前は自分だけ楽しんでもなぁと、漫画には程遠くなっていた自分だけど、英語訳のもので面白そうなのがあったら、同居人とも読んでみようかなぁ・・と。
| すまいるの日常 | 18:40 | comments(2) | trackbacks(0) | TOP↑




