すまいるの”メインは前菜ほどに”

シアトル生活16年目、長年独身保った関西女と同居人がとうとうゴールイン。前菜からメインに・・。

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デビューしました 

気がついたらまた、2週間ほどサボっていた。 先週末あったことも書いてないや。

先週末はですね、毎年シアトルセンターで開かれる、日本文化の祭典?桜祭りがありまして、今年初めてうちの道場がとうとうデビューしたのでした。 

この祭りは結構歴史がありまして、もうかれこれ30年ほど続いているらしいです。 そのため、老舗といわれるような店やグループしか登場してなかったんですが、なんとかこれにうちの道場として出たかったので、私はディレクターの女性を2年くらいかけて説得しました(笑)。

だって、合気道の道場はもうすでにひとつ入っていたけど、うちの合気会とは違う流派?っていうんでしょうか、グループだったのです。 しかも、合気道道場はシアトルにいっぱいあれど、空手や柔道ほど知れ渡ってませんしね。 どういうものかもっと見てもらうのもいいじゃないですか。

空手や柔道道場は2グループくらい入ってたし、合気道道場だって2個あったっていい。

まー、道場の宣伝にもなるっていうのもあったんですが、人が合気道ってものを知らなければ、道場を探そうともしませんから、ご紹介するのはいいことです。

一部写真載せちゃいます。 あまり顔が映らないように小さくしてますんで・・。
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受け取ってるのが私です。 変な角度で写ってるんで自分でウケマシタ。
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去年まで会場がひとビル分多かったので、屋内だったのが今年は場所がなく、武道の演武は写真のように外でした。 雨が多いシアトルで、この日雨もなく、結構暖かかったんでよかったです・・。


そして、今週の週末デビューしたことは、初めて道場の子供クラスを教えてきました。 実は前述の演武より、こっちのほうがかなり緊張しまして、当日道場へ行くまで、「子供らが来なかったら、そのまま帰っちゃえるけどな・・。」なんてかなり弱気でした。

だいたい、大勢の人に見られるのも苦手ですが、そのいっぱいの目が見ている中でしゃべらなあかん・・、これは私のような目立ちたくない性格の人間にはかなり苦痛です。 でも、いつも教えているLくんが旅行に行くとかで、またピンチヒッターのJさんも仕事関係でどこか行ってるとかで、結局クラスをキャンセルするよりも、私ががんばって教えるってことで引き受けちゃったんですねぇ。

ま、この日4人くらいだったし、以前アシスタントしたような要領で教えるのはよかったんですが、一番怖いのは、馬鹿正直に意見を言う子供らにいったいどういうつっこみをされるのか・・とか、英語がわからんとか、間違ったことを言ったらどうしよう・・とか、ま、人の前に立つのが苦手な人間のする自信のない考えです。  

断るのも情けないので引き受けたのですが、本心、金曜日は天気がよかったし、このまま誰も来ないかもな・・って思ってましたら、4人も来ちゃいましたよ。

なんとか一時間終わりましたけど、一番口達者な12歳の女の子はなんかぶつぶつ言ってましたけど、彼女はLくんがお気に入りみたいでしたから、それで気に食わないのかも。 微妙な難しい年頃ですな。 

教えてもらって文句言うなっ、という強気に出たかったが、自信がないだけにそれもできないすまいるでした。  ε-(‐ω‐;)

忙しいし、だらだら稽古する子供らをよく毎回相手にしているLくんをさらにすばらしいと思うこと一時間でありました。









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言葉だけじゃない 

今週は連続5日も合気道やっちゃいましたよ。 通常の稽古以外に、今日はシアトルで週末行われている桜祭りでうちの道場もデモやりました。 その件は写真を整理してからまた別に記事にするとして、今回は先日のマットレスを購入したときの話の続き。


そのデパートで購入してるときにあった出来事ですが、キャッシャーにて支払いするころにはだいぶ人が増えてたんです。 ちょうど教会が終わるころか?って無宗教の私と同居人は話してたんですが、最初並んだ列がそんなに悪くなかったと思うんだけど、なぜか同居人は隣のキャッシャーの列に並びなおしました。

私らの前にいたのは、あたまからカラフルな布地をかぶったアフリカ系のご婦人3人。 

ふと以前の記憶がよみがえり、うーん、なんかデジャヴ・・・のような・・・、と考えていると、その通り、3人ともどうも支払いが進まないのであります。 私のところまで店員との会話が聞こえないので、何が問題なのかわからないけど、最初のご婦人はカードを使って支払いしようとしてるのが、どうも機械に通してもうまくいかないようす。

カードには「カードをアクティベート(使用可能にする)してください」注意書きのステッカーがまだ貼られているのが見えます。

「ひょっとして、彼女アクティベートしてないんじゃ・・・?」

しかも、そのご婦人、買おうとしているお皿3枚の一枚を店員がスキャンして価格を見せたら、なんかぶつぶつ言っている。 また私の憶測で、一枚の値段を3枚セットと思ってたのかもしれない。 どうも納得いかないようす。

そのうち、そのご婦人、カードで支払いをあきらめてキャッシュで払ってました。

そして、2人目のご婦人。 この方は最初からあきらめてたのか、キャッシュで支払い。 しかし、その途中で、店員がほかの店員に交代らしく、なんかレジスターのところでなにかやっている。 あのー、私たちの後ろにもいっぱい人が並び始めたのに、キリがいいとこまでやってくれればいいのに・・。

でもって、最後3人目のご婦人。 この人もカードを使おうとするが、なんか使えないようす。 例のステッカーがカードについていたか、そこまでまじまじ見てなかったので、覚えてないけど、なんか時間がまたかかっている。 結局この方もあきらめて、キャッシュで払ってました。

この3方が支払い終えるまでの時間なんと、10分以上。

買っていたものといえば、布地3枚と皿3枚とか、洗剤1本、たわしと布地とかそんだけなのに、延々とかかっておりました。 なんで、なんだろう・・? デジャブっていいましたけど、以前にもあったんですよね。 

どう見ても移民の方だったんですが、言葉の問題でしょうか。 私もアメリカに来たばかりのころは言葉よりもシステムが違うんで、とまどいました。 彼女たちも来たばっかりなのかもしれないけど、言葉なんてあんまりできなくても、システムは慣れるものだから、なんとか早く慣れて欲しいもんです。

でないと、アメリカ生まれ、育ちのアメリカ人には「移民は言葉ができないから、ことを理解しない。」とか「危ないことする。」とか言われてしまうのです。


冬場に停電がよく起こるシアトルで、半年前か一年前かに家の中でBBQグリルやジェネレーターを閉め切って使って、一酸化炭化中毒で亡くなった移民家族がいました。 それを、地元のニュースは「移民だから英語の注意書きを読めなかった。」なんてニュアンスで報道してました。

それは違うと思う、と同居人と話してたのを覚えてます。 

それはいわゆる常識の範囲の知識だったと思う。 ただ、彼がが自国では使ってもなんかしら換気がされていて密室状態でなかったのかもしれません。 日本だって締め切って火鉢をたいて、亡くなった人いますよね。 うっかりしててってことだってあるし、そのグリルは一酸化炭素という毒素がでるという考えをめぐらしていなかったら、死んでしまうかもと言うコンセプトもない。

だいたいこの冬場の事件、地元新聞をたまたま読んだら、移民でもない人も家の中で締め切ってジェネレーター使って、中毒で亡くなってました。 

不幸だけど、そういうことは移民で言葉ができないからってことじゃないんです。 常識も含めた知識が足らなかったり、うっかり事故だったりする。


でも、そういう知識がたまたま足らなかった移民を目の当たりにしすぎるこのデパートを意識的にも避けている私はただ単にいつもあまりに混雑している安売りデパートだから疲れるだけが理由でないように思う。 前述の話のような人たちを見て、自分もああだったんだろうな、と大変だったこと、地元アメリカ人に困った顔をされたこと、笑われたことも思い出すからかもしれない。

ちょっと私って嫌な人間ですが、でも、よくいく地元スーパーで、たまたま通りかかったベーキング材料売り場で、これまたアフリカ系ご婦人が全麦小麦粉を手に持って私にたどたどしい英語で話かけてきたときは、彼女にわかるように単語でジェスチャー含めて教えてあげましたけども。

そういえば、昔バンクーバーに行ったときに、銀行のATMで前にいた韓国系らしいこれまたご婦人に、たどたどしく英語でどうやってお金引きおろせばいいのか聞かれたこともあったっけ。 そんなの教え
ていいのかね?、と暗証番号を入れるときに見ないように顔そむけたりして。

やってることに必死だろうし、彼女らからサンキューとは言われなかったけど、とにかくサンキューを最後に言うのは、それもアメリカのいわゆるシステム。 (すみません、とあやまってしまうのは日本のシステムかな。)

そのうち彼女らも慣れたら言えるようになるさっ。


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マットレス事情 

仕事の帰りに今晩から数日間の食品を買うために、大手スーパー、セー○ウェ○に寄りました。 入り口でカートを群れ?から引っ張り出したら、雨かでぬれてたんで、すぐ横にあった備えつけペーパーで拭こうとしたら、ペーパーが残り少なで、芯ごとホルダーから外れて落っこちました。 拾って一枚ひきちぎって・・・っていう作業をしていたら、後から入ってきたどっかのおばさんが、私のカートをさっさと押していってしまいました。

くぉらぁー、人がすぐ横に追ってペーパー用意してんのが見えんのかぁ~!

なんて、言ってる暇ぜんぜんありましぇんでした。 

あまりのすばやさに、私ぼーぜんと立ち尽くしたままでありました。 カートなんていくらでもあったんで、またもうひとつひっぱりだしましたけど。


さて、週末にあまりに暇だったんで、同居人と雨のなかあちこちドライブがてら、ウィンドウショッピングしに行きました・・・・のつもりが、結局買い物しちまいました。 (ま、そんなもんですな。)

普通の日常品の購入を終えてから、まだ時間があったんで、近い将来、投資せねばならんと考えていたマットレスのリサーチに走ったのであります。

今のマットレスが同居人がもうかれこれ10ン年前に新品で購入したものですが、くるくるたまに回していたにもかかわらず、真ん中がへっこんできただけでなく、もともと固かったのか、私の腰痛がよくならない。 しかも、去年買った首痛?用のメモリーフォーム(低抵抗だっけ?)だけではどうも毎晩寝苦しいので、毎日の痛さに耐えかねて、引越したら買うつもりだった、マットレスの値段チェックを始めたわけです。

で、マットレス専門店を2件回って、到底買ってられない値段に呆然とし、しばらくお金ためながら我慢するか・・・と話ながら、次どこにて暇つぶしするか考えておりました。 日曜日はイースター(復活祭)で、何件かの店は閉まってましたんで、開いてそうな宗教なんかどーでもいい、商売優先の店を考えて、かの大手チェーンデパート、○ォ○マートに行ってみることに。

ここに来るのははて何年ぶりでしょーか。 この店は安売りで有名で、そのためか低所得者のお客が比較的多いです。 しかも、なぜかあきらかに移民のお客も多いのです。 で、雇用条件が悪いと悪名も高いので、店員もなんとなくやる気なかったり・・。

今まで何回か来たことありましたが、街中に所在する支店は特に、いつも店内はちらかっていて、人がいっぱいで、キャッシャーの列はまったく短くならない。 ショッピングを楽しみたい人の場所ではないって感じでしょうか。 (逆に言えば、安いショッピングが必要な人のためかな。)

そこで、マットレスをどうしても安く買えるなら、価格をチェックするしかない。 しかもイースターサンデーとかで、人は少なめ。 移民が多いのにイースターで教会に行くんだろうか・・と疑問を持ちながら行ったのが昼過ぎ。 

それで見つけたマットレスがなんと、圧縮ビニールに入ってくるくると巻かれたメモリフォームのマットレスが箱にはいってあるでないですか。 簡単いお持ち帰りできるような梱包です。 しかも$300もしない! もうひとつあったスプリングタイプもそんな感じの梱包で、箱からだして、ビニールを開けると、空気を吸って、実際のサイズに膨れ上がるという。

私の心が揺れました。 帰るお値段ですよ。 同居人なんかもう、棚からひっぱりだして、<お持ち帰り用意おっけー状態。

結局、買いました


mattress
これが箱。 取っ手と下にローラーがついてるんで簡単に運べました。

mattress2
みにくいけど、ビニール切って、こうやって広げるだけ。

高さ8”(20センチくらい)のマットになりました。

昨日一晩寝てみましたけど、悪くないです。 体にほんのりフィットするんです。 これって日本でも出回っているみたいですが、大半は半分かそれいかの薄いものみたいですが、たまに20センチくらいのものもあるみたいです。

しばらく寝てみて、別によけい寝苦しいってことがなければ、返品することもないでしょう。 しかし、返品ってどうするんだろう。 圧縮しなおしはできませんけど。


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フェイスブックとトゥイッター? 

あの~、いつの間にか記事の最後にスポンサー広告ってのがでてるんですが・・・。 しかも私のフォントよりでかいサイズで。

以前一ヶ月以上更新しなかったら、「広告消したかったら、更新しなさい。」っていう脅し通知がありましたけど、今回一週間しか空けてないんですけどね。 多少の広告はいいですが、どうやったらフォントが小さくなるんでしょうか?


さて、最近フェイスブックに凝り出しました。 

これがちょっと前にマイスペースのサイトが流行ってました。 私も一応自分のページ作ってみました。 でも、ここでやってるブログなどと違い、オリジナルのバックグラウンドやレイアウトにするのも、写真をアップするのもどっかよその機能(よそでHTMLコード作ってとか、写真をアップしてからリンクを貼るとか)を使わないとできないっていう面倒なもんでした。

しかも、ネットワークが目的なんですが、だれかマイスペースをすでに作ってないと昔の知り合い、疎遠になった家族とかが見つからない。

それが、このフェイスブックを使ってみると、簡単に知り合いのもしくは昔知ってた人が見つかるもんで、おもしろい。 もちろんページを作っている人のほうが見つかりやすいですけど、もし、友達でメールアドレスは知っててもサイトを作ってなかったr、

「あんたも作りなさいよ。」

ってな感じでお誘いページを送ってくる。 

もう、やってみている人はもう知ってるだろうけど、最初自分もやってみようと思ったきっかけがこう・・。

まだページは作ってなかった数週間前、スウェーデンでロックミュージシャンやっている友人♂がフェイスブックで作った?メールを送ってきた。 でも、それは私だけに宛てたメールでなくて、その友人が持っている友人メールアドレスすべてに送ったマスメール。 

だから、メール内容はスウェーデン語。 

わかんないっての。

で、???と不思議に思ったのが、そのメールの自分の写真+メッセージだけでなく、おそらく到底知り合いでないだろうという、私のシアトル在住日本人友人♀の写真がくっついてきているでないですか。

???私の日本人友人はぜーんぜん、ロックなどに興味がない・・・はず。 なんで、彼のフェイスブックメールに彼女の写真が??

やってみたことないから、さーっぱりわからない。

すでにフェイスブックしていた同居人に聞いてみた。

二人のフェイスブックアドレスブックに私のメールアドレスがあったから、スウェーデンの友人がメールをフェイスブックで招待メールを送ったときに、共通の友人ということで日本人の友人のフェイスブック連絡先がついてきた・・ということらしい。

それって・・すごいじゃん。 いきなり横浜弁かぃ。

それでつい興味を持ってフェイスブックにアカウント作ったわけであります。

まだ勉強中ですが、やってみると、無数にお互いつながっている個人掲示板って感じです。 自分が自分のサイトにコメント書いたら、友達になったページにコメントがでるから、誰がいつ更新しててがすぐわかる。 更新の回転が速い。

コメントに写真も載せやすいし、ページの色やデザインはいたってみんな同じでシンプルなので、ややこしいこと考えなくてもいい。 

それで、動詞にもなった、トゥイッターってのはフェイスブックみたいなもんなんですかね。 これもこちらでだいぶ人気のようですが、そっちまでまだ手を出していないので、知りません。

ただ、フェイスブックもトゥイッターも日本語など外国語対応みたいで、日本人友人とは日本語でやりとりできます。 


友達の友達はみな友達だっ!的に広がっている輪。 

ちょっとしばらくはまりそうです。





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親の年代の気持ちが 

なんだか、左手首がどうも曲がりにくいな。 昨日の稽古は座り技と半身半立ちをやったんですけど、なんで手首が・・・。 初心者クラスで新人がぜんぜん来なかったからか、センセーが突然、上級技をやろうと言い出しましたんですよ。 

「すまいるが思い出させたんだよね。」

私が次の級のために練習してたんで、だと思う。

なんか、いっつも何かあると私が引き合いに出されるんですがー。 
どうも、私ってからかわれやすい性質みたい。


先日、うちのチビがTVで「キッズ・チョイス賞」というようないわゆる、アカデミー賞、キッズ版を見たいというので、同居人としぶしぶ(?)観ました。

キッズが選んだドラマや歌手などの賞なんですが、アイドルやトレンディードラマを抜かせば、CGIアニメやその俳優なんかは私らでも見れました。

そのベスト歌手に選ばれたアイドル歌手で、マイリー・サイラスという女の子が出てました。 私も12歳くらいのころはピンクレディーにあこがれましたけど(トシが・・・)、そんなもんでしょーねぇ。 もうそんなアイドルなんてわからないお年になってしまいました。

ま、そもそも16歳くらいからロックに懲りだしたので、アイドルとは無縁の人生ではありましたけど・・。 それでもネットやTVなどでアイドルの名前くらいは見るもんです。 しかし、アイドルを知らないおばさんの振りをして、同居人に言ってみました。

「このマイリーって子と、もう一人同じようなアイドルいたよねぇ。 ええと、ハンナ・モンタナだっけ? よく似てて違いがわからんのだけど。」

日本でこのアイドルって知られてないでしょうねぇ。 知られてたら、ここでお気づきの方いるとおもいます。

「ハンナ・モンタナってのはそのマイリー・サイラスのドラマの中のキャラクターでよ。」

直後、同居人のつめたーいまなざしが。。

そう、マイリーとハンナは同一人物でした。 ハンナ・モンタナっていうのはてっきり、別人アイドルだと思ってたのです。 日本で言えば、中山美穂さんが、ドラマでアイドル演じてたようなもんです。(これもひょっとして古い??)

がーーーーっ、おばさんだぁーーーーー!

ああ、ショック。

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