どうか、2ちゃんねらーさん、荒らしに来ないでください。(藁
タイトルのカオモジは
こちらからお借りしました。
来ましたでぇ〜、来ましたでぇ〜。
とうとう届いたのは、日本の友達の住所を借りて、送ってもらった、
ハ・カ・マ超うれしい。 もう、早速昨日のお稽古に持っていったもんね。
日本の道場じゃ、上級者(男子:初段以上、女子:3級以上)しかつけられないものらしいが、そこはアメリカ。 師範の考えによっちゃ、初心者でもつけられる。
うちのセンセーもつけたほうが、やる気があるとみなすし、センセーの先生の考えで、「袴を履いてないと、下着でお稽古してるみたいだ。」ていうのに同意されるとか。
師範によっては、あの袴で動きが変わってくることもあるし、早めつけて慣れておくのも納得がいく、と思われている人もいる。 そう考えれば、6級受かったばっかりの私が履いててもいいかな。
ただ、よその道場へ行くときには、脱いどかないと上級者にみられて、ばしばし投げられる可能性が・・。
昨日は、道具クラスだった。 体術クラスのときより、待ち時間が多いこともあって、そんなに汗をかかないのだけど、昨日はもうひとつ着るものが増えたせいか、汗だらだら。 気持ちよかった。
その袴の効力か、動きがよかったらしく、センセーにサムズ・アップ

いただいた。 これも、とってもうれしい。
この日は、着方がもひとつわからないので、早めにいって着方を先輩に教えてもらった。 明日一人で着れるか・・というと、自信はない。 で、一応、勉強しとこうと、ネットで検索するが、着物の袴(『はいからさんが通る』みたいなアレ。←年代ばればれ)や剣道、弓道の袴の着方がよくでてくるが、合気道のも同じでええやろか?
あまり、こだわってみるものでないらしい。 合気道やってる人でも着物の袴みたく履いている人がいる。 また、いろんな紐の締め方があって、昨日先輩に教えてもらったのとはまた違う。
んー、、やっぱり、道場で教えてもらうか・・。
たたみ方もある。 これは何度かセンセーのや先輩ので練習させてもらったので、だいたい覚えた。 でも、最初ばさっと畳に広げてたたもうとしたら、センセーが飛んできた。
「ああ、そうじゃなくて・・。」自分の袴をほったらかして、私に細かく説明しながら、さっさっとわたしの袴をたたんでしまったセンセー。 本来道場生が、師範の袴をたたむもの。 逆やがな。
しかし、これで風呂敷でつつんで木剣や杖につけて、お稽古通ったら、なんかのマンガの主人公のよう。(確か少年ジャンプで連載してた・・。)
あの袴姿で木剣ふりまわした昨日。 ますます、時代劇番組が恋しくなった。 ああ、時代劇みたいなぁ。 英語サブタイトルのついてる時代劇映画やTV番組DVDを増やしてほしいなぁ。(同居人や道場の人たちとみれる)もっとアメリカのプレーヤーで見れるDVDを作ってほしい。。 できたら、そのリージョンコードってのをなくしてほしい。
それまで、私の日本製PCの小さな画面で夜な夜な「合気道上達DVD]を見るか。