すまいるの”メインは前菜ほどに”

シアトル生活16年目、長年独身保った関西女と同居人がとうとうゴールイン。前菜からメインに・・。

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らくがきボード作品募集 

Koa*Republicのちっちさんをマネして、らくがきボードをサイドバーに貼り付けてみた。 ほんまに落書きでいいので、誰でも気軽に参加できるし、ほんでもって、描いた後に投稿して、PLAYを押すと、描いた筆順を再生してくれるのがおもろい。

落書きを集めてギャラリーを作ることをひそかに企んでいる?ちっちさんに参加しようと企んでいるあっしであった・・・。

しかし、どうやってこのMacromediaの落書きを保存するのだ? 特別なやり方はわからないので、スクリーンプリントして、必要なところだけカットして、ペイントで保存した。 



oyaji

どや?
すまいる作「踊るおやじ」


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テーマ: イラスト

ジャンル: 趣味・実用

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今日のFavorite 

なんてことはない、作った料理で自分で勝手に感動するために、写真を撮ってアップする・・・という自己満足に過ぎないシリーズである。(またシリーズ化するのか。)


ということで、今日は・・・・お好み焼きじゃ。

okonomiyaki
海外にいながら、結構ディーセントなお好みができるのだよ。


前記事で、胃酸過多だの逆流したなど書いておきながら、すぐに食べ物の話題に持っていけるところなんぞ、かなりずうずうしいと自分であきれてしまうが、だから胃酸過多も不思議でないだろう。

これでも最近は食べすぎに気をつけているのだ。 

そうか、子供のころから、痩せの大食いといわれていたから、その大食いが胃酸過多を招いていたのかもしれない。 最近ダイエットを始めて、少なめの食べ物をゆーっくりゆーっくり食べることで早く脳みそに「おなかいっぱい」信号を送ることで、食べ物を減らしていたら、朝の吐き気が減ったっけ。 (また、その話題に結局いくのだよ。)


ということで、お好み焼きも一枚で我慢した・・・(以前はもう半分くらい食べたりしてたんだな。) 



テーマ: 海外グルメ

ジャンル: 海外情報

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国別・胃袋の強度 

月曜日にまた夜遊びしてしまい、昔飲んでいやな経験したはずのロングアイランド・アイスティーを性懲りもなく2杯も飲んでしまった。 

その結果、朝方5時半ごろ、胃袋が空っぽになり、胃液だけになったときに、まだ残っているアルコールが胃袋を煮えくり返らせ、胃液とともに食道を逆行・・・・早い話が軽い二日酔いだ。(ここからは醜いのでカットする。)

どうもあっしはロングアイランド・アイスティーと相性が悪いらしい。 以前飲んだときは、日本だったが、そのときも気分が二日酔いどころか、その数時間後に気分が悪くなったっけ。

だいたい、あっしは胃が悪い。ストレスためて円形脱毛症になると1,2を争うくらいの自分の身体問題である。 

思えば、子供のころからそうだったんじゃないかと思う。 家族で車に乗って遠出するたびに、車酔いになっていたが、あれは中枢神経の問題とか、親父さんの運転が荒いとか、車のインテリアのケミカルな臭いアレルギーとか、勝手に解釈していたが、思えば胃酸過多だったのではと思う。 

今でも親父さんの田舎の京都北部へ車で数時間の間にどんだけ車酔いになり、酔い止め薬も効かず、道端のお世話になったことか・・・と思い出される。

小学生のころ、名古屋へ母の古い恩師を訪ねて行ったときも、名古屋城へ行くまでにくねくねした道をとおり、着いたとたんに、朝ごはんと再会したっけ。 思えば、くねくね道のせいだと思っていたが、あっしの胃袋が強くなかったのだろう。 でも、恩師のコリー犬も口からだらだら唾液を出して、酔っていたような気がするので、母の恩師の運転も関係するかもしれない。


一応、こんな汚い話題で終わるつもりでない。 

こんな胃が弱いあっしがいつも考えることは、胃が弱いから食べるものもつねに気を配らねばならないのが面倒だということ。

まず、辛いものはテキメン胃にくる。 自分としては、ピリッと辛いものが結構好きなのだが、胃と舌は連動しているのか、まず口の中で耐えられない。 そして、無理に呑みこむと、次の日の朝は胃酸過多でまた気分が悪い。

ほんとうなら、キムチやタイ・カレーやらもりもり食べたい。 せめて・・と、キムチを一旦水で洗って唐辛子を流してから食ったりする、と友人に言うとのけぞられる。 (食うなってか?)


辛さの耐久性っていうのは、胃の強弱だけじゃないと思うが、平気で食える人は生まれつき? それとも、慣れなんだろうか? 

韓国人やインド人は、幼いころから、じわじわと辛いものを食って慣れているんだろう。 中には駄目な人もいるだろう。 こんな辛いものを日常食べる国の人ってのは、また胃がん率とか高くないのだろうか?


常に不思議なのが、韓国、インド、タイ、メキシコなどなど、辛い食べ物の種類が多い国で、なんらかの病気の率が高いというのをあんまり聞いた事がない。

日本はしょう油や味噌など塩分の多い調味料を使うから、塩分取りすぎで腎臓病などが多いでないか。 イカの塩辛の名産、新潟のどこそこは腎臓病の率が高かったと昔、聞いた事がある。(今もそうかは知らない。)


前にあげた国のどれにも行ったことがないので、事実上、ほんとに辛いものを毎日のように食べているのかも知らないので、日本人のしょう油より摂取量が少ないから、病気もないのよ・・ということもありえるだろう。 しかし、あの辛い料理を食べれるんだから、きっと胃袋は丈夫に違いない。 うらやましい。

どうしたら、自分の胃袋が激辛キムチやトムヤンクンを平気で食べれるくらい強くなるのか・・・は、永遠の課題だが、言えることは二度と、ロングアイランド・アイスティーは飲まないほうがいいということだな。

テーマ: 海外生活

ジャンル: 海外情報

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